少35%

多65%

血流

リンパ球

顆粒球



41%多

54%少

 「免疫革命」を読み私が常々考えていたことと同じでありとても身ぶるを覚えました。私は、本を読み自律神経免疫研究会に入りたかったのですが、医師のみしか入れない為あきらめ、安保先生の本の中に刺絡療法という言葉があり日本刺絡学会にて学ぶため大阪に行きました。そこ後石川県鍼灸マッサージ師会の講演で安保先生が来られるのがわかりお会いすることが出来ました。お会いできたときはとてもうれしかったです。安保先生より鍼灸師が行っている自律神経と免疫の研究会があるとわかり自律神経と免疫の研究会に準会員として入る事が出来ました。
 
 白血球(顆粒球とリンパ球のバランス)で交感神経と副交感神経の状態がわかります。例えばパーキンソン病の場合やはり顆粒球が高く交感神経優位に状態になっています。
                
  月一度の血液検査(白血球像)をすれば
どのくらい変化したか大体わかります。客観的に見ることができるので納得が出来ると思います。       
 出来れば難病の方も(難病とは、例としてパーキンソン病・膠原病・癌等などです。)一つの治療法として試していただきたいと思います。そして少しでもお役に立てれば私の喜びであります。

 安保ー福田理論を考えられた福田先生は、どうしても治療をしていると一時悪くなることがありそれを乗り越えると治癒に結びつくと言われました。

最後までお読み頂きありがとうございます。

血液検査をしていただける先生をご紹介致します。気になる方は、ご遠慮なく言って下さい。

水嶋クリニック研修  平成18年10月5日

中医学を中心とした治療をされている先生

湯島清水坂クリニック 平成19年3月16日

新潟より安保ー福田理論を開発された福田先生が月一度来られ乳がん・大腸がん・肺がん等の難病を治療されていました。

大腸がん術後状態の方・パーキンソン病・膠原病・リウマチ・うつ病・自律神経失調症

実技研修

平成19年5月20日より準会員から正会員になりました。

症状によっては、湯島清水坂クリニックか水嶋クリニックにいって頂くようお勧めする場合があります。

交流磁気治療とは
 体に磁気を通し血行を促進し自律神経のバランスを整える治療法です。磁石等を張ってする方法だと局部しか血行が促進されません。交流磁気療法の場合広範囲に磁気が当たるため血行が促進されます。

交流磁気療法
本の名前 著者 出版社
病気が治る人の免疫の法則 福田稔先生 WAVE出版 先生の思いが詰まった本です。
希望のがん治療 斉藤道雄 集英社 がんに対する考え方を教えていただけるすばらしい本です。

サンケイ新聞に、私が実践している自律神経免疫療法の記事が載りました。左をクリックしてください。

是非読んで頂きたい書籍です。
来院中および来院した症状の方

左のGOをクリックすると福田先生のつむじ風療法理論が出ます。

安保先生の疲れをためない方法
左をGOをクリックしてください。